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PRODUCT戦略

295.うちのロボットはギャグが得意ですねん?

タカラトミーは1日1個聞いても2020年まで毎日ギャグを話してくれるロボット「爆・笑太郎(ばく・しょうたろう)」を開発。頭部のボタンを押すと「ロボットが苦手な調味料は・・・コショウ」「メザシは故郷を目指した」など昭和なオヤジギャグをとばしてくれる。価格は5800円(税別)也。これは一家に一台要りまんな~

プロダクト戦略を妄想せよ!
ギャグロボットはなんと1300個ものギャグを内蔵し毎日笑いを生み出してくれる。ハワイからやってくるパンツはハワイの空気までおまけに付けてくれる。機能価値+形状価値(デザイン)+心理価値の三層で構成されるプロダクト戦略ですが、今後は「心理的価値」が大きな差別化ポイントになるっちゅうことでんな~